デリヘルの遊び方

まず、インターネット、スポーツ新聞、風俗誌等で電話番号を調べて、店に電話し、システム、料金等を確認する。自宅に呼ぶ場合は、そのまま呼べばいいいが、確認を取るために電話番号、住所を聞かれる。ホテルを利用する場合は、女の子を入れないホテルもあるので、この時に、どのホテルがいいか尋ねておく。(通常、近辺のラブホテルを指定される)そして、ホテルに入ってから電話するように言われるはずである。
自分の好みのホテルに入り、部屋から、もう一度、電話する。この時、ホテル名と部屋番号、名前を伝える。名前は偽名でもかまわない(免許証等で身元を確認しないと会員になれいところもある)。しばらくすると、店から確認の電話が部屋に入り女の子の派遣となる。
女の子が来るまでの間は、暇なので(時間帯、場所によってはかなり待たされる場合がある)、湯船にお湯を張ったり、エッチビデオをみて時間をつぶそう。
待つこと数十分、ドアがノックされ女の子の登場となる。あまりにも好みと違う場合は、チェンジしてもらおう。(ただし、交通費がいったり、長い時間待たされることがある)
女の子は中に入ると、店に、今、着いた旨の連絡を入れる。この時からプレイ時間がカウントされる。
先に料金を女の子に支払い、しばし、雑談をする。
女の子が湯船にお湯を張るねと言うが、自分で先に張っておくとこの時間が短縮され、速攻で一緒に風呂に入れる。風呂で体を洗ってもらい、しばし、湯船で遊んでからベッドインとなる。
女の子によっては自ら事を始めようとしなで、その時はこっちから攻めていこう。
フィニッシュは、生尺か素股となる。通常、時間内であれば2回戦もOKである。
事が済んだら、シャワーを浴び、女の子と一緒に部屋を出る。この時に、部屋代をホテルに支払う。
もちろん、女の子だけ帰して、自分はホテルに泊まってもかまわない。


ワンポイントアドバイス

週末の遅い時間だと、ホテルが空いてなかったり、女の子の待ち時間が長くなるので避けたほうがよい。
平日の昼間だと、ラブホテルも割引をしてる場合が多いので、お得だ。